売れる風俗嬢の二極化、『若さ』と『人妻』

前回の記事で、何もしなくても風俗嬢として売れる、ゴールデンタイムがあると書きました。それはいつか?

 

答えは、18〜20歳直前の10代かつ未経験、です。

このタイミングは鉄板です。

なぜかというと、若さゆえ、まだ何のケアもしなくても、肌が吸い付くように綺麗な女性が多く、体型も加齢で崩れていないからです。

そして未経験なので、反応が初々しくて男性の庇護心をくすぐります。

なので、もし痩せ〜普通〜ちょいぽちゃくらいの体型かつ、ルックスが普通〜可愛い女性で、この若い年齢で風俗嬢になる覚悟があるなら、迷わず入店すべきです。一番の売り時です。

 

そして、ここ1,2年、売れる風俗嬢のもう一つのキーワードは『人妻』です。

というか、20代の風俗嬢やその年代が在籍する風俗店が増えすぎてしまい、お客さんが分散するようになってしまいました。お店も差別化を図るのが苦しいため、有効なプロモーションが打てないのが20代のお店です。

その点、30代以降の人妻”風”の女性が在籍するお店というのが注目されるようになってきました。(人妻店も物凄い勢いで増えているので、過当競争になるのは時間の問題ですが。)

 

人妻店で風俗嬢を始めるメリットは、ある程度のルックスの崩れが許容される点にあります。少しお肉がのっていても、少し肌にアラがあっても、まあ人妻だから、とお客さんも思うからです。

もちろん、美人・ナイスバディ・肌ツヤツヤな美人妻は売れっ子になります。それは間違いありません。

けれど、売れる風俗嬢になるための初期投資のお金すら無い人は、何はともあれ稼がなくてはいけません。そのための稼げるジャンルの選び方として、人妻店を選ぶのは、賢い選択だと思います。

 

現にりょんは、23歳〜30歳の期間、ずっと何かしらの風俗店に所属していましたが、一番売れたのは人妻店の時でした。(私の場合は残念ながら10代に見える時期は逃してしまいました。)

 

一番稼げていた人妻店の時の稼ぎや、良かった点、悪かった点などもブログに書こうと思います。

to be continued…

 

 

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